SPACE BUBBLES

私は今、『スペースバブルス』というゲームにはまっています。

昔からゲームといえば揃えては消す系統のものばかり。テトリスから始まってぷよぷよ、ズーキーパーとそれ系のものだけを追求し続けています。
スペースバブルスの前には、ズーキーパーをするために登録した携帯のiモードサイトからダウンロードしたゲーム(名前失念・プチなんとかだと思う)にはまっていて、スマートフォンにしてからアプリを色々探したのですが見つからずたどり着いたのがスペースバブルスです。

この手のゲームはなんといっても色を揃えるなどしてどんどん消していくところです。何も考えず没頭できる、いや没頭しすぎるのである意味大変です。はまりたての時は睡眠時間を削ってやってしまいますよね?

今、このgreeのパズルという項目のノーマルレベルのレベル123で三ヶ月ほど停滞してしまっています。宇宙空間から落ちてくる色んな色の玉を同色三つ揃えたら消えていって全部消えればクリアで次のレベルになります。

イージー、ノーマル、ハードとあって、イージーは最後の150までクリアしたのですが、ノーマルの123の手強いことといったら…一体いつになったらクリアできるのかため息がでます。それでも順番どおりにやらないといやなので頑張ります。

この後もgree スマートフォンしようと思います。


アレルギー症状とコンタクトレンズ

私はかなりのド近眼なので、高校生の時からロデオ カラコンレンズを使っていました。

当時はソフトコンタクトレンズを使っていましたが、アレルギー結膜炎や花粉症などで目をがしがしこすってしまい、
コンタクトレンズがポーンと飛んでしまって失くしてしまったり、
眼球が傷ついたり、目の中でコンタクトレンズが破れてしまったり、と、大変な思いもしてきました。

それでも、メガネのようにフレームが邪魔だと感じないし、メガネのように曇ったりしないのはいいなぁと思い、
カラコン 通販レンズを長年使い続けてきました。

ただ、ソフトコンタクトレンズだと失くした時のショックが大きいので、使い捨てのコンタクトレンズに変えました。
万が一失くしても替わりがある、というのはとても便利です。

それでも、花粉症の時期は特に、コンタクトレンズだと目をがしがし掻いてしまって傷が出来てしまうのが怖いので、
春季限定で私はコンタクトレンズをつけずにメガネっ子になります。

しかし、メガネをかけてマスクをすると、メガネが曇ります。
自転車を運転していると前も見づらいので、それはそれで危険です。
この時期をどうやり過ごしていくかが、私とコンタクトレンズとメガネとのお付き合いの今後の検討課題です。


美しいタロットカードにときめく

恋愛 占いの結果そのものを信じるほうではないのですが、タロット占いは大好きです。
何よりも、多彩なカードの美しさに心が惹かれます。

そして、それらの美麗なカードをゆったりとめくったり、不慣れなリーディングを漠然としている時間がたまりません。

優雅なひとときを味わえて、何となく心が癒されるから不思議です。
カードの持つ神秘というものは定かではないですが、少なからず心に潤いと癒しを与えてくれる力のようなものがある気がします。

きっかけは中学生時代に書店で見かけたタロット占い 無料の本です。
その年代は、そういったものに夢中になりますよね。
同封してあった、鮮やかで美しい色彩のカードを眺めて触れることが大好きでした。
ウエイトスミスやマルセイユといった本格的でレトロなデザインのカードはもちろん素敵ですが、少女漫画のような煌びやかさのある付録カードに私はときめきました。

タロットの歴史なんかもちょっと調べた時期もありました。
19世紀にようやくポピュラーになったようですね。
現存するそれより古いカードは、ゲームとして使われていたとか。

未来を読みとる力があるとはどうしても思えませんが、リーディングによってひらめきの力や想像力が育まれるといったことは実際にあると思います。
それにより、的確なアドバイス能力が培われるかもしれませんね。